サン・スピルリナ応用例

飼料用スピルリナの小鳥への応用例

inkoサン・スピルリナは魚の色揚げだけでなく色々な動物の餌としても優れていますが、今回は小鳥の餌です。フラミンゴの羽の色が餌として食べているスピルリナの色素(カロテノイド)であるお話は有名ですが、もっと身近な小鳥の餌として有効であることを実際に小鳥を飼っているお客様からの報告を紹介いたします。

その効果とは・・・

1)小鳥の繁殖に効果があります。

ほぼ有精卵が採れるのと産卵数が多くなります。

産卵・育雛後に与えているとメス鳥の体力回復が断然に早いです。

2)羽の色艶が大変よくなり、病気に掛かりにくい丈夫な個体に育ちます。

3)与え方は成鳥には餌に混ぜ、雛には挿餌に混ぜて与えます。

混ぜる量は適当で小さじですくって入れています。雛は雛のパウダーフードがうっすらと緑 になるくらい。

4)鳥用として売られている高価なビタミン剤よりずっと良いです。

この報告で感じますのは稚魚での効果と似ていること、そして親魚の体調維持など良く似ていることに気が付きました。小鳥を飼っている皆様もぜひ実感してください。養鶏業者の方も一度いかがですか


名称 サン・スピルリナ(飼料用)

保存方法

高温、多湿、直射日光は避けてください。

また、色揚げ効果があるスピルリナ中のカロテノイド色素は酸化され易い成分です。

酸化を防ぐために使用後はアルミ袋内の空気をしっかり抜き封してください。

ご注文はこちらから⇒

 

飼料用スピルリナの応用例

サン・スピルリナ 飼料用サン・スピルリナは魚のの餌以外では、

◆愛犬の毛艶の改善・健康食品(目安は1日あたり 1g/10kg犬体重)。

◆鳥類の餌としても使われています。

・鳥の羽の色・艶が綺麗になります。フラミンゴの赤い羽根の色はスピルリナ由来という話は有名です。

・“つがい”で飼っていると有精卵が出来る確率が高くなり、産卵数も増えます。

・病気にかかりにくくなり、丈夫な固体に育ちます。

・使用方法jは、成鳥には餌に混ぜ、雛には挿し餌に混ぜて与えます。

◆スズムシなどの昆虫類、カエル、オタマジャクシなどの両生類の餌としても使われています。

◆園芸用の肥料としてお使いの方もいます。

◆商業用では、アワビなどの貝類の稚貝の餌用としても最近は増えています。

是非、色々お試しください。


名称 サン・スピルリナ(飼料用)

保存方法

高温、多湿、直射日光は避けてください。

また、色揚げ効果があるスピルリナ中のカロテノイド色素は酸化され易い成分です。

酸化を防ぐために使用後はアルミ袋内の空気をしっかり抜き封してください。

ご注文はこちらから⇒

 

コメントは受け付けていません。